Exifで写真整理
v2.5
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Updated 1 month ago
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0 Bytes
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Released Mar 2022
Key Features
☁️
Cloud Sync
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EXIF / Metadata
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Maps / Location
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RSS Reader
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Webcam / Camera
About Exifで写真整理
写真ファイルに記録されている撮影日や撮影場所あるいは焦点距離などのExifデータをもとに写真ファイルの名前を変換したりExifデータを書き換える写真専用の一括編集ツールです。
[ 写真に記録されているExifをもとに編集 ]
写真に記録されている以下 12種類の写真データをサポートしています。
・撮影日時 ・撮影場所 ・焦点距離 ・35mm換算の焦点距離
・F ナンバー (絞り) ・露出時間 ・露出モード ・露出プログラム
・レンズのモデル ・レンズの製造元 ・機種名 (カメラの機種)
・コメント
写真データを加工したりしたファイルにはExif情報が記録されていない可能性があります。
撮影時にGPS情報を記録しなかった写真は位置情報を読み取ることができません。
[ 多彩な方法で写真ファイルの名前を変換 ]
写真のExifに記録されている以下 10種類の写真データをもとに写真ファイルの名前を変換し、新しい写真ファイルとして保存します。
・撮影日時 ・撮影場所 ・焦点距離 ・35mm換算の焦点距離
・F ナンバー (絞り) ・露出モード ・露出プログラム
・レンズのモデル ・レンズの製造元 ・機種名 (カメラの機種)
[ 画像分析技術を利用したキーワードで写真ファイルの名前を変換 ]
以下 2種類の画像分析技術により抽出したキーワードをもとに写真ファイルの名前を変換し、新しい写真ファイルとして保存します。
・写真に写っている画像をもとに分類したキーワード
・写真に写っているテキストをもとにしたキーワード
[ 写真ファイルに記録されているExifデータを編集 ]
以下 3種類の写真データをもとに写真のExifを編集し、新しい写真ファイルとして保存します。
・撮影日時 ・撮影場所 ・コメント
[ 写真データのサイズを編集 ]
5種類のリサイズ方法で写真のサイズを編集し、新しい写真ファイルとして保存します。
[ 様々な方法で写真ファイルを読み込み可能 ]
以下 7種類の方法で複数の写真データを読み込みことができます。
・操作画面のボタン操作で複数の写真ファイルを読み込みます。
・操作画面のボタン操作で複数のフォルダを選択し、各フォルダに保存されている写真ファイルをサブフォルダレベルまで検索して読み込みます。
・操作画面のボタン操作でSDカードなど外部メディアに記録されている写真データを読み込みます。
・写真アプリ(フォトライブラリ)に保存されている複数の写真を読み込みます。
・操作画面に直接複数の写真ファイルをドロップして読み込みます。
・操作画面に直接複数のフォルダをドロップして読み込みます。
・Finderのサービスメニューの”Exifで写真整理に追加”項目で複数の写真ファイルを選択して読み込みます。
・Finderのサービスメニューの”Exifで写真整理に追加”項目で複数のフォルダを選択して読み込みます。
※ 共通規格 (DCF Design rule for Camera File system)を採用する外部メディアをサポートしています。なお、外部メディアに記録されているRAWデータは読み込みの対象外になります。
[ 3パターンのフォルダに写真データの保存が可能 ]
・任意に選択したフォルダ内。
・ピクチャフォルダ内。
・iCloudドライブ内のアプリフォルダ。
[ 動画から静止画を切り出して保存する機能をサポート ]
フォトライブラリから読み込んだ動画を対象に、選択した箇所を静止画として切り出し、イメージファイルとして保存する機能をサポートしています。
[ 便利な機能をカスタマイズ可能 ]
・写真ファイルを保存した直後に保存先のフォルダを開きます。
・iPhoneなどで撮影したHEICフォーマットの写真を、JPEGやPNGフォーマットに自動的に変換します。
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